名古屋といえば名鉄。名鉄といえば名古屋。
京急といっしょで赤い電車が特徴。(京急はハマの赤いあん畜生)
あと特急の特別停車や、締切と言われる、ドアカット、
などなど不思議ポイントが多々ある

瀬戸線で走った6000系・6600系特設ページ

100/200系
1979年の豊田線開業により落成。
1978年12月に111F、112Fの1次車、
1979年6月に113F、114F、115Fの2次車が落成。
前者4編成は制御装置が抵抗制御であった。
また方向幕もローマ字表記がなかった。
1989年4月に116Fが落成。界磁添加励磁制御となった。
1991年組は211Fから始まるが、100系200番台と区分される。
1994年、215Fが投入され、VVVFインバータ、車内LED表示機をなどをひっさげ、登場。
また、名鉄では珍しい20m斜体に4ドアの車両。
300系
上飯田線乗り入れ用の車輛。
名鉄の車両で数少ない赤以外の色の帯を纏った車輛。
あとはセミクロスシートなことくらいしか思い浮かばない。
結構地味だと思うべ。
3100/3500/3700系
3100系は名鉄では今なお珍しいIGBT-VVVFインバータ車。(3500・3700はGTO)
見た目自体は6500、6800系の末期の顔を引き継ぐがスカートを付けている。
3500→3700→3100の順で作られた。
それでも、3500系は投入ペースが速く、4年で136両が作られた。
瀬戸線の6000系を除くと6000系より(瀬戸線の6000系を除くと6000系は120両)多い。
なお、この系列にはECB(Electric Control Brake)マークがついている。
2000系
ミュースカイ用車両。 
   
   
   


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