信号電材
福岡県大牟田市に本社を持つ、信号機製造会社。


画像 撮影地 コメント 備考


愛知県瀬戸市
水南町
「水南」
もともと4基ある信号機の内、3基が角形という交差点だった水南交差点。
そこに転用灯器で愛知県ではまず見られない電材の電球灯器が設置
された。
これは2010年、まだ海外に住んでいたころに日本に一時帰国した際に
撮影したものであるが、2011年3月、海外での生活を終え、
日本に戻ってきた際には薄型LED灯器に更新されていた。
2011年交換を
確認

愛知県瀬戸市
陶原町4丁目
「新開地」
愛知県名物、電材の樹脂LED。
東南アジアではこの庇のものが多く存在する。
製造からすでに10年以上経過した今、
樹脂の黄色変化が進み、一部の道路では交換対象となっている。
愛知県瀬戸市
共栄通
「新共栄橋南」
(旧称:新大橋南)
LED灯器が主流となり始めたころ、新大橋の架け替え、
菱野トンネル開通に伴う国道363号線拡幅などが行われ、設置された。
設置当時は「新大橋南」という表示板だったが、新大橋が架け替えられ、
名称を新共栄橋に改称したことにより、表示板も「新共栄橋南」に
改められた。

交換前は、小糸の三協高分子型樹脂に小糸レンズの信号機であった。
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